米粉エデルクッキー受講生の声

見た目はネコやお花の小さなアートクッキー。
でも作り方はとてもシンプル。

米粉で作る、
焼き色をつけないやさしいクッキー
「エデルクッキー」。

子どもと一緒に楽しめて、
贈り物にも喜ばれるクッキーです。

これまでレッスンを開催する中で、
たくさんの方に作っていただきました。

今日は、受講してくださった方の声と
いくつかのエピソードをご紹介します。


「大人の粘土遊びみたい」

「ついつい夢中になる
大人の粘土遊びみたい。

子どもの手作りおやつで
一石二鳥ですね。

本当にあっという間になくなって、
もう少し感動しながら
食べてほしいですが…。

そう言ってくれたのは、
小学生の男の子のママ。

食育をとても大切にされている方で、
親子でレッスンに参加してくださることもあります。

ネコやお花を形作る工程は、
夢中になって手を動かしているうちに
少しずつ形ができていきます。

その時間そのものを
楽しんでいただけるのも
エデルクッキーの魅力のひとつです。


お子さんのお友だちが
おうちに遊びに来るときに

「よく作ってあげるんです!3倍量で(笑)」と話してくれました。

台所で作ったおやつが
子どもたちの楽しい時間につながっている。

そんな話を聞くと
とても嬉しくなります。


熊本から来てくださった生徒さん

「楽しかったです。
家でも作りたいし、
オンラインがあれば
受けたいメニューがまだまだあります」

対面レッスンでは、熊本から
講座を受けに来てくさった方がいました。

実はその方、
以前エデルパンのレッスンにも
はるばる来てくださったことのある方です。

そのときも娘さんと一緒に
参加してくださっていたのですが、
今回もまた
娘さんの運転で来てくださいました。

遠方から時間をかけて
また足を運んでくださること。

こうしてご縁が続いていることが
とても嬉しい出来事でした。


スイーツ作りが好きで
普段からいろいろなお菓子を
楽しまれている方です。

「オンラインでも受けてみたい」
遠くに住んでいる方にも
このクッキーを届けられたらと思いました。


小学5年生がひとりで作ったクッキー

「お菓子づくりって、
こんなに気軽にできるんだ~!と
ビックリしました」

親子で受講してくださった方は、
お子さんがとても喜んでくれて、
そのまま材料を買いに行ったそうです。

そして家に帰ってから
小学5年生のその子が
ひとりでクッキー作りに挑戦。

ネコとお花のクッキーを
色違いで作って、

似た猫を飼っている方に
プレゼントしたそうです。

台所で作った小さなおやつが
誰かを喜ばせる贈り物になる。

そんな体験を
お子さんがしてくれたことが
とても嬉しい出来事でした。


エデルクッキーの名前について

エデルクッキーの名前は
もともとパン教室で作っている
「エデルパン」から生まれました。

エデルという名前には

「絵出る」
「笑出る」

という意味を込めています。

作るときも
食べるときも

絵が出るように
笑顔が出るように。

そんな思いで
この名前をつけました。


最後に

エデルクッキーは
特別な技術がなくても
楽しんで作ることができます。

子どもと一緒に作ったり、
誰かにプレゼントしたり。

台所で過ごす時間が
少し楽しくなる
きっかけになったら嬉しいです。

「私にもできるかも」と思った方は
ぜひ一度体験してみてください。

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